小松原沙織 
シンガーソングライター・作編曲家・鍵盤奏者
 

 
■プロフィール
 東京都出身、7月14日生まれ。東京音楽大学作曲科(映画・放送音楽コース)卒業後、作編曲家・鍵盤奏者としての活動を経て、2012年よりシンガーソングライターとしての活動を始める。メディア出演やライヴパフォーマンスで「貧乳のブルース」が話題となり、事実上の代表曲に。更に、曲タイトルと同名のAndroidアプリがリリースされタイアップ曲となる(開発:アジェンダ/現在は配信終了)。
 
囁き声からシャウトまでを駆使する自由な歌と、ジャズ・ブルースを匂わせるピアノ。楽曲の振り幅は広く、喜怒哀楽の全てを表現してしまう。ポップスに限らず童謡からアニソンまで、ジャンルを問わないカバー曲は大胆且つ斬新なリハーモナイズ・リズムアレンジに定評がある。60〜80年代のブラックミュージックやSSWシーンから多大な影響を受けている。

 ■出演経歴
 
【テレビ】
WOWOW『金曜カーソル』
テレビ神奈川『ありがとッ』
 
日本テレビ『ZIP!』※エビメタ・バンドのメンバーとしてVTR出演
 
【ラジオ】
NHK-FM『土曜日レディ』
文化放送『太田英明のMUSICNEO』
ラジオ日本『おはよう!SPOON』
CBCラジオ『小堀勝啓の新栄トークジャンボリー』『電磁マシマシ』
KBS京都『森脇健児のサタデーミーティング』
『森谷威夫のお世話になります』『M10+』
中央FM『DJ Nobby's LIVE TOKYO』『Fun!Fun!Fun!』
かつしかFM『桜チョメ吉の今夜もハッスルナイト』
レディオ湘南『このまちにうまれて』
 
【雑誌】
SOUND DESIGNER 2012年4月号
UNGA! No.142 / 146
 
【その他】
Androidアプリ『貧乳のブルース』
(企画開発:アジェンダ ※現在配信終了)
東京ゲームショウ2012 出展・公式動画配信チャンネル出演